女性ホルモンが活性化される

なりたい自分になるためのイメージトレーニングとアクションの起こし方をご紹介します。
理想の自分に理想の生活・・・何一つ叶っていないと、落ち込んだりしていませんか!?また、漠然と日々過ごすうちに、あっという間に一年が過ぎてしまったという経験はありませんか!?自分の姿、かたち、生き方まで思い描く自分になっていくようにイメージトレーニングとアクション(行動)を毎日に取り入れていきましょう!ボディやフェイスのエクササイズやマッサージを行うときに、ただ体操をするように回数を何回とか、力の入れ方や形に意識を持つのではなく、なりたいボディの姿、なりたい顔のイメージを思い描きながら、エクササイズやマッサージをします。
それは、脳を最大限に使うことで、早く効果が現れるからです。
左脳は知性の脳で、文章を読んで理解をしたり運動の回数を数えながらからだを動かしたりします。
右脳は感性の脳で、綺麗な景色を見て感動したり、映画を見て興奮したりします。
どちらの脳も使って、バランスの取れた心とからだを作るようにしましょう。
加齢とともに、女性ホルモンが減少し、男性ホルモンが優位にたつと「女性らしさ」がどんどん失われていきます。
毎日の生活に美しくなるための習慣をする事で、女性ホルモンが活性化され、全身にツヤのある輝きが現れます。

アリかナシかのボーダーライン

アリかナシかのボーダーラインは、いつも際どい所です。
ここでは片思いの男性に対して、「そんなはすは無かったのに!」と感じた、男性を引かせてしまったクリスマスプレゼントについて紹介します。
◆その1:下着「男性にパンツをプレゼントしました。
まだ付き合っていない微妙な関係の男性でしたが、私の中では、実用的だし普通に問題ないと思ったんです。
でも、いざ男性に渡してみると、妙に照れてニヤニヤして受け取ったもの、関係はドンドン相手から距離を置かれてしまいました。
未だに、何に照れていたのか真相は謎です。」(30歳/金融)
◆その2:ブランド物「二週に一回の頻度で遊んでいる男友達に片思いをしていました。
そんな彼とクリスマスに一緒にお茶をすることがあったので、ポール・スミスの財布をプレゼントに渡したんです。
12月生まれということもあって、ちょっと高価でもダブルの意味ならアリかなと思った。
でも彼曰く『こういうものは大切な恋人に送るものだよ』と遠ざけられてしまいました。
私と彼との間の温度差を感じたエピソードです。」(29歳/編集)
◆その3:手編みの靴下「27歳の頃に、肩思いをしていた男性が居ました。
彼と一緒にご飯を食べに行くと、冷え性についての話題が挙がったんです。
お互いに辛いよね、って同感してその場は終わりました。
クリスマスが来て、そのことを思い出し、プレゼントにあったかそうな手編みの靴下を彼へ。
すると『わざわざ編むこと無いじゃん』と苦笑い。
女学生がマフラーやセーターをプレゼントするのとは違うからいいじゃん!と思ったんですけれどね」(30歳/広告代理店)
◆その4:夜景の美しいレストラン「年下の男の子とやりとりするようになって、恋人が居ない者同士のクリスマスに、食事を一緒することになりました。
年下の男の子は27歳。
年下と言ってもいい大人だし、ちょっとオシャレな演出もアリかなって思って、ちょっと高めの都内のレストランを予約しました。
私が普段から使うお店ではなかったものの、雑誌で見た時には窓の外の夜景が本当に綺麗で、機会があれば訪れたいとずっと思っていたんです。
でも男の子をいざ誘ってみると、“なんか時代を感じる。
バブルの時のおっさんってこういうとこで口説いていそうだよね”。
え?そうなの?って感じです。
」(36歳/ウェブデザイナー)